1. 株式の第一歩

    株式と注文の基本、そして米国株が韓国株と違う点。

  2. チャートに親しむ

    ローソク足1本と出来高が何を意味するかから。

  3. 流れを読む

    トレンドと価格帯を線で整理し、名前の付いた形を知る。

  4. 平均で見る

    揺れを取り除いて方向を見る移動平均。

  5. 勢いと速さを見る(モメンタム)

    最近の動きがどれほど強かったかを数字で。

  6. ボラティリティを見る

    ふだんより大きく動いているかを帯で確認。

  7. 自分でやってみる

    指標を重ねて線を引いてから、ランダムチャートの練習と40ステージ挑戦で売買判断を練習。

株式の教科書 — 経験者も見落としがちな13章(韓国語)

取引制度・注文と約定・決済と税金・開示・財務諸表・企業価値評価・リスク管理、そして米国市場の構造・SEC開示・マクロ要因・VIXまで、本のように順番に読めます。

参考株式用語集

勉強中にわからない言葉が出たらここで調べてください。株式の基本から米国株・税金の用語まで100語以上をまとめました。

テクニカル指標を見るときに覚えておきたいこと